MIDAS eGEN V.350R1 [Download]
リリース項目
eGEN
・ 改善機能 剛域応力の改善
・ その他改善機能一覧
BIMコンバータ
・ 改善機能一覧
MIDAS eGEN V.340R1 [Download]
リリース項目
eGEN
・ 改善機能 グルーピング機能の改善
・ 新機能 群杭による水平地盤反力係数の低減の直接入力
・ その他改善機能一覧
BIMコンバータ
・ 改善機能 eGENからiGENへの変換強化
・ その他改善機能一覧
MIDAS eGEN V.330R1 [Download]
リリース項目
BIMコンバータ
・ 新機能 eGEN→iGENにおいて、解析前モデルを変換
・ 新機能 eGEN→STBにおいて、STB2.0への書出し対応
その他改善機能一覧
MIDAS eGEN V.320R2 [Download]
パッチファイル改善項目
動作
・ オプションチェックオフ時にデータ保存できない場合があったため、オプション状態に関係なくデータ保存が
できるように修正
計算
●上部構造計算書
・ 7.12節(柱梁耐力比)において、柱梁耐力比に片持ち梁が含まれてしまう不具合があったため、
除外されるよう修正
・ 7.9.2.2節(鉄骨柱,梁接合部の検定表)において、接合部パネル補強を入力したにもかかわらず
計算書に反映されない場合があったため、修正しました。
・11.3.1節(Ds算定時部材終局強度)において、支点耐力を直接入力した場合に、計算書に耐力値が
正常に表示されない不具合があったため修正
BIMコンバーター
・ [iGen→eGen] 9.2.0バージョンのmgtファイル読み込みに対応
・ [eGen→STB] STB書き出しで、鉄骨矩形断面の成と幅の対応が正しくなかったため修正
・ [eGen→iGen] プリプロセスでiGen連動する際に、部材端部結合条件が変換されるように修正
MIDAS eGEN V.320R1 [Download]
リリース項目
eGEN
・ 改善機能 鉄骨梁継手位置の入力・編集操作の改善
BIMコンバータ
・ 改善機能 iGENモデルの読込み機能拡張
・ 改善機能 iGENモデルの書出し機能拡張
その他改善機能一覧
MIDAS eGEN V.310R1 [Download]
リリース項目
eGEN
・ 新機能 スラブの交互配筋
BIMコンバータ
・ 新機能 STB2.0読込み対応
・ 新機能 iGEN連動設定ダイアログ
・ 新機能 鉄骨断面タイプの拡張
その他改善機能一覧
MIDAS eGEN V.300R1 [Download]
リリース項目
・ 新機能 超高強度コンクリートの設計に対応
・ 新機能 高強度せん断補強筋MK HOOPの設計に対応
・ 新機能 ベースパック耐力判定システム(BTM)に対応したCSVデータ書出し機能
・ 改善機能 冷間成形角形鋼管柱を使用したモデルが部分崩壊した場合に、全体崩壊の結果を出力するか
部分崩壊の結果を出力するかを選択できるよう改善
パッチファイル改善項目
[動作]
・ 自動ストレッチが正しく動作しない場合があったため修正
・ 特定のモデルにおいて、スラブの統合処理による解析エラーが発生していたため修正
・ 正しく荷重伝達できないスラブがあったため修正
・ 操作手順によって、連スパンの壁が正しく認識できない場合があったため修正
・ フレームの寸法線が部分的に表示されない場合があったため修正
・ 壁のせん断力と変位が正しく結果出力できない場合があったため修正
・ 1つの層の中に上下に配置された壁が、偏心率計算などに正しく反映されない不具合があったため修正
計算
●上部構造計算書
・ 1.2.1節(層別床伏図)において、2方向スラブに対して1方向スラブと表示される場合があったため修正
・ 1.4.5節(小梁リスト)において、配筋を直接確定したRC小梁がリストに表示されない不具合があったため修正
・ 2.2.4節(計算ルート)において、ルート判定表が正しく表示されない場合があったため修正
・ 3.1節(メッセージ一覧)において、せん断補強筋比を満足している柱に対して満足していない旨のメッセージ
が表示される場合があったため修正
・ 3.1節(メッセージ一覧)において、D10以上の鉄筋を使用した柱に対してD10未満の鉄筋を使用している旨
のメッセージが表示される場合があったため修正
・ 3.1節(メッセージ一覧)において、ヒンジプロパティを直接入力した場合に、初期荷重で降伏した旨の
メッセージが表示される不具合があったため、修正しました。
・ 6.1.3節(構造モデル図)において、フレームに対して柱のローカル軸が斜めに配置されている場合に、剛域が
表示されなかったため修正
・ 6.2節(応力図)において、1つの層の中に上下に分割して柱を配置した場合に、最下部の柱のみの応力が
表示されていたため、各柱の応力が表示されるよう修正
・ 6.3.2節(応力図)において、フレームに対して柱のローカル軸が斜めに配置されている場合に、応力線が表示
されなかったため修正
・ 6.4節(支点反力図)において、層の途中に支点がある場合に、支点反力図に表示されなかったため修正
・ 7.4.3節(断面検定比図)において、柱脚の検定比が2か所表示される不具合があったため修正
・ 8章(壁量・柱量)において、壁量表が正しく表示されない場合があったため修正
・ 12.3節(基礎梁の応力図)において、必要ない層も応力図が出力されていたため修正
●基礎構造計算書
・ 2.1.2節(鉄骨柱リスト)において、文字化けを修正
・ 2.2.2節(境界条件図)において、必要ない層も境界条件図が出力されていたため修正
・ 2.2.4節(計算ルート)において、ルート判定表が正しく表示されない場合があったため修正
・ 4.2.1節(杭基礎リスト)において、フーチングと杭とでβ角度がそれぞれ設定されている場合に、へりあき
寸法が正しく表示されない不具合があったため、修正
・ 5.1節(杭基礎の許容支持力)において、先端支持力が表示されない不具合があったため修正
・ 6.3節(付加曲げ応力)において、β角度が入力された杭基礎の付加曲げ応力が正しく算定されなかった
ため修正
・ 7.1.2.2節(独立基礎の設計)において、再不利ケースが表示されない不具合があったため修正
・ 6.2節(応力図)において、1つの層の中に上下に分割して柱を配置した場合に、最下部の柱のみの応力が
表示されていたため、各柱の応力が表示されるよう修正
・ 6.3.2節(応力図)において、フレームに対して柱のローカル軸が斜めに配置されている場合に、応力線が表示
されなかったため修正
・ 6.4節(支点反力図)において、層の途中に支点がある場合に、支点反力図に表示されなかったため修正
・ 7.4.3節(断面検定比図)において、柱脚の検定比が2か所表示される不具合があったため修正
・ 8章(壁量・柱量)において、壁量表が正しく表示されない場合があったため修正
・ 12.3節(基礎梁の応力図)において、必要ない層も応力図が出力されていたため修正