機能
任意の要素に設定した要素温度荷重をスプレッドシート形式のテーブルで確認/修正します。
GEN NX のテーブルツールは強力で多様な機能を内蔵しており、詳しい使い方はテーブルツールの使い方を参照してください。
呼出
リボンメニュー:荷重 > 温度荷重 > 荷重テーブル > 温度荷重 >要素温度荷重 テーブル
入力
("要素温度荷重" 参照)
テーブルツールの使用方法を参照して、次のデータを入力または修正します。
要素:要素番号
荷重ケース:単位荷重ケース
温度:最終温度
グループ:荷重が含まれている荷重グループ名