機能
モデルデータをMIDAS GEN NX のテキストデータである MGTXファイルにエクスポートするか、
モデリング形状をAutoCADの DXFファイルにエクスポートします。
呼出
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > MGTX ファイル
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > Batch MIDAS MGTX ファイル
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > MGT ファイル(v885 for nGen)
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > MXTファイル (for FEA/GTS)
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > Nodal Results(for GTS)
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > AutoCAD DXF ファイル(D)
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > Drawing Shop ファイル
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > ソリッドのフレーム断面
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > IDEAファイル
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > IDEA Steel Connection
リボンメニュー:ファイル > 外部ファイル書き出し > MIDAS GEN NX JSONファイル
入力
MGTX ファイル | モデルデータを GEN NXのテキスト形式データファイルである fn.MGTX として保存します。 GEN NX MGTX ファイル 保存 ダイアログ ボックス
コメント表示 生成するMGTXファイルに注釈を挿入するかどうかを選択します。 コメントを表示する場合のMCTファイル コメントを表示しない場合のMCTファイル
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| Batch MIDAS MGTX ファイル | |
| MGT ファイル(v885 for nGen) | |
MXTファイル (for FEA/GTS) | モデルデータをfn.MXTテキストファイルとして保存します。 節点、要素、プロパティ、境界条件、荷重、そして解析制御データ、M-φ非線形特性のMIDAS GEN NXデータをMidas FEA/GTSに送信できます。
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Nodal Results(for GTS) | MIDAS GEN NX からGTS NX に節点結果(反力または変位)を書き出せます。このメニューは後処理モードでのみ有効となります。反力結果は GTS NX では反対方向の節点荷重(FX,FY,FZ,MX,MY,MZ)として変換されます。変位結果は GTS NX では指定された変位(Dx,Dy,Dz)として変換されます。
対象節点 全て(支持条件, 節点バネ支持, 強制変位) ユーザーが設定した施工段階および荷重ケース/組み合わせに基づいて定義された境界条件をサポートする節点が対象となります。変位は選択されたすべての節点が対象となります。 選択節点 ユーザーは、書き出す節点を選択できます。 荷重ケースと方向を選択 ステージ : 施工ステージ 荷重ケース/組み合わせ : 荷重ケースまたは荷重組み合わせ選択 ステップ : 施工ステージのステップを選択 結果タイプ:反力 または 変位 結果成分:反力 (全て, FX, FY, FZ, MX, MY, MZ) / 変位 (全て, DX, DY, DZ) |
AutoCAD DXF ファイル | モデルデータをAutoCADのDXFファイル形式で保存します。 DXF ファイルで書き出し ダイアログボックス |
| Drawing Shop ファイル | |
ソリッドのフレーム断面 | フレーム要素の断面情報を利用して、FEA NXで読み込めるソリッドジオメトリを生成します。 フレームをソリッド要素に書き出し ダイアログボックス 対象要素:形状情報を書き出すフレーム要素を選択します。選択する要素が変断面グループになっている場合は、必ず変断面への変換機能の実行後に選択しなければなりません。 要素分割数:一つの要素内部の分割間隔を入力します。PC鋼材配置形状の変化が大きい部分では、分割間隔を増やすようにします。 PC鋼材配置形状:形状情報と共にPC鋼材を書き出します。 |
| IDEAファイル | |
| IDEA Steel Connection | |
MIDAS GEN NX JSONファイル |
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