機能
- 線形フレームデータの作成後、死荷重解析や固有値解析などの計算タイプに応じて、必要な解析設定メニューを自動で切り替えます。これにより、耐震解析に必要なデータを効率よく入力できます。
計算タイプ:死荷重、固有値、プッシュオーバー、時刻歴応答
- 解析設定データ:支持&支承、荷重、部材の非線形特性、質量と減衰、解析制御
経路
メインメニュー:[耐震照査]タブ > [タイプ : 耐震解析データ]
計算タイプ
動的耐震照査を行う際の解析タイプを選択します。指定した解析タイプに応じて、入力すべき必須メニューがアクティブになります。
死荷重
固有値
プッシュオーバー
時刻歴応答
本機能(メニュー)は、従来のメニュー位置からもご利用いただけます。