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設計入力データ 作成 編集

使用性パラメータ

機能

Eurocode 3-1-3:06基準を使用する場合に有効化され、梁/柱のたわみ検討条件を入力します。

 

 

呼出

リボンメニュー:設計 > 冷間成形鋼設計 > 設計情報データ >  設計パラメータ >  使用性パラメータ

 

 

入力

モデリング領域で梁および柱部材を先に選択し、次の内容を入力します。

 

オプション

追加/変更 : 最初に入力された値は追加され、既に入力値が存在する場合は修正されます。

削除 : 入力されている値を削除します。

 

選択タイプ

全選択またはSelect機能を使用して、ユーザーが指定した梁部材を選択します。

 

梁のたわみ制限

梁部材に対するたわみ制限を選択します。

 

柱のたわみ制限

柱部材に対するたわみ制限を選択します。(h0=建物全体の高さ、h=階高)

 

たわみ倍率

たわみ増幅係数を入力します。

 

 

 

 

 

 

 

 

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